朝が忙しい時にはグラノーラを食べています。

昔からなんですが、私はいつも朝のめちゃくちゃ忙しい時間帯に今日、必要な物の準備を始めてしまいます。

「昨日のうちにやっておけばいいのに…」と頭の中ではわかってはいてもどうにも億劫な気持ちになってしまい「ああもう眠いから明日の朝早起きしてそれから準備しよー」となってしまうことが学生のころからよくありました。

実際あまり早起きも出来ておらず干してある作業着畳んでかばんに詰めて…って作業をいつも出勤時間ギリギリにやってしまうことも数えだしたらきりがないくらい経験してきました。

そうしてしまう原因はなんだろうと考えるとやっぱり学校へ行くのも会社へ行くのもめんどくさいなぁと思う気持ちが私の中にあるせいだと思います。

誰でもかもしれませんが、意識してなくてもどっかにめんどくさいなぁと感じる心はあるんだと思います。

そんな気持ちで生きてるせいで学生のころから筆記用具なり体操服なり忘れることが非常に多かったです。

学生の頃だったからまだよ…くもないけど、社会人になってから忘れ物が多いのは今後の自分の人生にも致命的なので、最近ではとりあえず何かする前にまずメモを取るように心がけています。

メモを取るようになったおかげで出かける前の確認も楽になったので忘れ物の数がだいぶ減りました。

いまでもめんどくさがりで忘れ物しちゃうときもはあるんですが、忘れ物は絶対しないようにしようと肝に銘じて生活するようになりました。

もう大人なんですから忘れ物なんてしてたらやっぱりかっこ悪いですもんね。

そんな私ですが朝ごはんだけは大事なので食べるようにしています。

でも、忙しくて時間もないので卵焼きとか味噌汁とか、色々なおかずを作って食べるというわけには行きません。

それで私が朝ごはんに食べているのが、シリアル食品のグラノーラです。

グラノーラ通販で買っているシリアル食品なんですが、忙しい朝にはぴったりの食事が出来ます。

取り敢えずはグラノーラにミルクをかけてサッと食べるのですが栄養も豊富なのでこれだけで十分なんですよ。

普段デジタルで絵を描く私が水彩画を始めたい理由

私は普段PCを使ってデジタルイラストを描いているのですが、最近水彩画に興味を持つようになりました。

それはなぜかというと、私の知人の描いた絵から水彩画のすばらしさを教えてもらったからです。

彼はデジタルでも描いていましたが、こう言っていました。「やっぱりアナログの水彩の方が暖かい味があるよね」

私もそう思います。デジタルで本当にうまい人であれば、デジタルを使いつつ水彩のような暖かみを出せる人もいるのですが、そこまでうまくなるのはなかなか厳しいです。だからアナログ感を出せる(当然ではありますが)水彩画にひかれたといえます。

次に大きな理由として、外で描けるというのがあります。デジタルだと当然PCで描かなければいけないので、外で書くのは不可能ではないですが厳しいです。(板タブレットとノートパソコンを持ち出さなければいけません)

でも、水彩画であれば紙と絵具さえあればどこでも描けます。外で実際に風景を見ながら描くことで、写真に撮ったらカメラが感知できないような色まで表現できるのです。

また、画用紙と絵具、パレットを持ちながら描きたい風景を探して散歩するのもよいでしょう。このようなことが水彩画の魅力だと感じています。

口だけだと何も始まらないですね。早速、用具を買って実際にやってみたいと思います!

水彩画初心者にオススメの教室もあるのでそこで習おうかなと思っています。

冷え性でつま先がカチコチに

私は昔からつま先だけが冷え性で、冬になるとどうしようもなくなってしまいます。

一番困るのは体温調節です。

基礎体温自体は36°台と平均値なのですが、つま先だけが冷たいので温かい靴下などで対策を取ると今度は全身の体温が上がりすぎてしまいます。

就寝前の寝間着にも悩みが尽きず、湯たんぽ等で足先を温めると今度は暑すぎてしまうし、かと言って上着を薄手のものにすると風邪をひいてしまう始末。

もうどうしようもありません。

私は山登りが好きで冬にも山へ行くのですが、ここでも苦戦が始まります。

冬用の登山靴は驚くほど頑丈で、値段も10万円近くするものもあるほどです。

それだけテクノロジーが詰まっている証拠で、特に防寒の面においては最強の相棒になってくれます。

冷え性にとっては朗報なのですが、ここでも体温調節が効かずに諸刃の剣となってしまう時があります。

足先を冷やさないように意識していると今度は代謝が上がりすぎて大汗をかいてしまい体調を崩してしまうのです。

つま先がやたら冷える人には理解していただけると思いますが、つま先の冷えによって全身の体温バランスを取っているような気がします。

つま先を温めすぎると代謝が活発になりすぎてしまい、体の適温を保てなくなってしまうのです。

不器用な体ですね。

それで対策として高麗人参冷え性というサイトで買った高麗人参を飲んでいます。

高麗人参は冷え性に効くというので買って飲んでいます。

春になり暖かくなってきましたが、それでも、つま先だけ冷たい日があるのも悩みです。

いくつかの種類の靴下を用意し、その日の気温によって使い分けています。

おかげでタンスの靴下の数は増える一方です。

祖母のすい臓とその後

私が小学生の時、60代の祖母がすい臓癌でした。

黄疸が出た事で病院へ行きすぐに入院になりました。

本人には胆石が見つかったと伝えただけで、癌である事は隠しておりました。

祖母は87歳まで生きましたがその時の病状を引きずっていたのではと思います。

祖母の手術は10時間を超えたと思います。

すい臓が背中側にある臓器で、手術するには全ての臓器を取り出して行うと説明を聞きました。

小学生だったので手術はそれぐらいの長さなのだと思ってました。

手術は無事に終わり、癌の他の転移などは聞いておりません。

80代から入退院を切り返す事になりましたが、病状は癌ではありませんでした。

それで予防のためにもずくのサプリメントも飲んでおりました。

ただ回復に時間がかかり再手術をした事は記憶しております。

本人が我慢強く発覚が遅れたのですが、1年経っても手術の傷口が膿んでいたようです。

開腹したところ手術中の脱脂綿が取り残されてたとの事でミスが原因でした。

その後回復をし通常に暮らしていましたが、かなり痩せました。

元々は恰幅の良い体型でしたがMサイズでも大きく感じるほどです。

元々少し太っていたので長時間の手術にも耐えられたのだと思います。

80代になって体の中に膿が出来る症状の為入退院を繰り返しました。

あの時の手術ミスが原因ではと思っています。

毎回インクカートリッジ探しに奔走する私

大活躍してくれている我が家のインクジェットプリンターで困っていることは、インクカートリッジがなかなか見つからないことです。

しかし、必ずといっていい程ほぼ毎年、年賀状を印刷中にインクがなくなります。

残量を確認して印刷していますが、あともう少しで全部印刷できるという時にインクが足りなくなります。

毎回インクがなくなってから購入する私は、慌てて電気屋かホームセンターへインクカートリッジ探しに奔走します。

以前は、事前に準備し買いだめをしていました。

しかし、いざ使用しようとしたらインクが固まっているのか使えなかったことがあり、そのインク詰まりが原因でプリンターが故障した経験があります。

そのため、それ以降はインクがなくなってから買いに行くことにしています。

何店も駆け回りましたが、田舎に住む我が家周辺では見つからず。結局、車で片道40分程の大型電気店にありました。

でも、見つけたインクカートリッジは下の方の隅っこの方にあり、店員さんに聞かないとわからない場所にありました。

インクジェットプリンター本体価格よりも、インクカートリッジ代の方が高いです。

消耗品だから仕方ないですが、正直、毎年安いインクジェットプリンターに買い替えた方が安いのではないかと感じます。

今使用中のインクジェットプリンターは4年目なので、今後はインクカートリッジが製造・販売中止になるのではないかと少し不安です。

今の所は故障するか、インクカートリッジが販売中止になるまでは使い続ける予定なので、毎回インクカートリッジ探しに奔走することは避けられない気がします。

おそらくこれからは、インクカートリッジが販売されているかなとドキドキしながら探しにいくことでしょう。

毎回インクカートリッジ探しに奔走する自分の姿が目に浮かびます。

次に買う時にはプリンターインク再生品でもかまわないかなとも思っています。

その方が安いですからね。

美白への憧れ

テレビのデジタル放送が始まってから、今まで以上に女優さんのお肌をまじまじと見るようになりました。

毛穴が小さくて、シミひとつないいわゆる美肌。

それに比べて、鏡を見るとシミだらけの私がいて、美肌に強く憧れます。

思えば、出産してからシミが急に増えてしまい、コンシーラーなどで隠す日々。

テレビで見たのですが、肌のきれいな女優さんは素肌をケアしておられるので、厚塗りしなくてもいいそうです。

化粧で隠している人ばかりではないとうことですね。

おこがましいけれど、私も素肌美人に憧れて、レーザーに手を出すことにしました。

話が急展開ですが、美白クリーム即効のパックなんかも毎日使ってたので、今までやってたことは根本的に違ったのではないかと思い始めたのです。

まずは、レーザーでシミをとって、そこからシミを増やさないようにしていこうという作戦に変更したのです。

そして、いざ、病院へ。美容整形外科だけあって、きれいな看護師さんだらけです。

まばゆい看護師さんにビビりながら病室に入ると、先生が私を見るなり「レーザーできないね。」と、瞬殺。

初見ですぐ分かるくらい、私のシミは紫外線によるダメージではないそうで、肝斑なのだそうです。

肝斑は、ホルモンバランスの崩れからくるものだそうで、レーザー治療は悪化の原因になるとのことでした。

そのため、内服薬が必要になると言われました。

肝斑が原因でレーザー治療ができないと分かっただけでも、収穫がありましたが、やっぱり美白は諦めたくないところ。

今度は、皮膚科に行って診てもらおうと思っています。

私の美白への憧れは、まだまだ続くのでした。

わきがの塗り薬に挑戦しようかな!?

自分だけならそれほど気にしていなかったのですが、暑い時期になるとワキガではないにせよ自分が汗臭いのが良くわかります。

特に、子供連れてると色々あって汗かいても気軽にトイレに行って着替えられないので、汗臭いのは時間と共に増すばかりです。

それでも毎日暑い中での公園に連れて行って遊ばせない訳にもいかなくて、毎日脇汗に悩んでいました。

脇汗がすごいと、汗染みがあっても人から目立たない色の服しか買えなくなります。

その上、子供のお友達親子が偶然公園に来ても汗臭い自分のせいであまり近づいて話せません。

だってこのお母さん汗臭いなと思われたら、子供のお友達関係にまで影響してくるかもしれないと思うからです。

もちろん制汗剤は持ってるし使ってはいますが、完全には消えないというか効果はあまり感じないものばかりなんです。

たまにインターネットでワキガの人の制汗剤が販売されてるのを見てはこれを使った方が安心なのかもしれないと考えてしまいます。

知ってる人に会っても汗臭いせいで気軽に近づいて話せない、むしろ避けてしまう夏は人付き合いが悪くなってしまうので本当に困りものです。

市販の制汗剤で対応しきれないなら、やっぱり今年の夏はインターネットのわきがの塗り薬に挑戦しようかなと思ってます。